○回目の引越しをしました! 

私事ですが、
先日引越しをしました。


振り返ると、
高校卒業後、
同じところに2年半以上済んだことがないです・・


こんな感じで転々としました。


阿佐ヶ谷(杉並区)⇒赤堤{世田谷区、(最寄り駅は杉並区下高井戸)}

⇒宇都宮(栃木県)(市内で一度引越しあり)⇒小山(栃木県)

⇒沼津(静岡県)⇒相模大野(相模原市)

⇒沼津(静岡県)⇒和光(埼玉県)

⇒池袋(豊島区)

⇒横浜市神奈川区

⇒横浜市某区(現住居)


では、
それぞれの地域の名産物、
お出かけスポットの紹介をさせていただきます。

まずは、
阿佐ヶ谷から、

つづく。

「シリーズ化して、
ブログのネタを確保したでしょう!」

ですって?

はいそうです・・・

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エアコンを消すと、強くなる?

最近、
蒸し暑いですよね。

きょうは、
エアコンについてです。

エアコンをきちんと理解すると、
人間が持っている、
本来のちからがつきます(←言い切りすぎか・・)

私はこう思います。
文明の力に頼りすぎると、
人間の動物てき面がどんどん弱くなる!

例えば、
野生の動物を、
動物園でぬくぬくと飼いならしたとしましょう。

その後、
野生で生活する力はどうなるでしょう・・・


エアコンは極力さけ、

暑いときはあつい、
寒い時はさむい、
それを感じながら生活することで、
いろいろ強くなると思うんですよね。

せっかく、
四季があり、
豊かな感性を育むに最適な国にうまれたわけですし。



とはいえ、
もう一人の私が言っています。
「エアコンつけてくれ〜
暑いものは暑い」と(笑)








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時代は脳みそ???

ある人の話の中で、
すごく
腑に落ちた事があります。

それを書きたくなりました。


時代の捉え方についてです。

その方によると、


食料がなかった時代は、
食料を追及する時代だった。

そして、あるとき
食料が十分かくほされ、飢えの心配がなくなり、
胃袋は十分満たされるようになった。
すると、食料生産性を追及する時代は終了した。


物質的に貧しい時代は、
生活を便利で豊かにする為、
物質的豊かさを追求する時代だった。

そして、あるとき
洗濯機、テレビ、エアコン、パソコン、自動車などなど、
生活に必要な、生活をより便利にする工業製品も十分整い、
物があふれかえるようになった。
すると、物質的豊かさを追求する時代が終了しつつある。


では、
物質的豊かさを追求する時代が終了したら、
時代は何を追及するようになるのだろう???



その時、
人間は気づくのだそうだ。
「私たちは、人間自身のことについて何も知らない!!!
私は何者なんだ?と」

すると、

精神世界や脳機能について追求する時代に突入するという。


最近スピリチャルなことがブームになりつつある(もうなっている?)
のもその前兆らしい。

結果論と思います?
この話を聞いたのは、
もう何年も前です。



そいう時代の流れがあるのだとすると、
未来を見据えた時、
いま何をすべきか?

そんな問いを立てることがあります。
出てくる答えは、
結構おもしろいんですよね。


何が言いたいんだろう?
最近の業務の量で、
ちょっと混乱中の中書いた日記と言うことで。。。



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メイク&衣装をまとい「アメリカ兵」になった私・・

記念写真をアップさせてください!



↓時は1859年(150年前)横浜港開港時の、
アメリカ兵です。


IMG_0047_20090513194330.jpg


↓3人集まったアメリカ兵

IMG_0050_20090513194741.jpg


実は、

横浜開港150周年、
記念パレードに、
横浜青年会議所のメンバーとして参加してきました。


私が担当させていただいたのは、
アメリカ兵。

かなり本格的になりきってきました。

朝7時に家をでて、
30分以上かけてメイクしていただき、
かなりの変身。


そのあと、
ダンスを公道で披露することになるのですが、
それはまた次回。





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すてきな本に出会いました。

こんなすてきな本に出会いました!!!
まずは、
下をご覧ください。

できる大人の“一筆添える”技術できる大人の“一筆添える”技術
(2009/03/15)
むらかみ かずこ

商品詳細を見る



この本は、
「手紙を書くって楽しいことなんだ」
と気づかせてくれる素敵な本です!!!


手紙をもらうと自分はうれしい、

手紙を出すと
相手も喜んでくれるんだろうな〜
と予想はできます。

とはいえ、私の場合
・何を書いていいのか分からない。
・自分で書いて文字を見て、字が汚くて、書いていて嫌になってくる。
・伝わる言葉が浮かばない、表現できない
などと、あたまが痛いのも事実。


この本は、そんな悩みを吹き飛ばしてくれます!!!
この本を読むと
字が汚くても、文章が下手でも、気の利いたことばを知らなくても、
手紙が書けるように、いえ、手紙を書きたくなるんです。
そして、
「手紙を書くって楽しいことなんだ!」
と気づかせてくれる素敵な本なのです。


本を読んでから、
スタッフに向けての感謝の気持ちを、
一筆箋に書くことができるになりました。

それを読んでくれた
スタッフが笑顔を見せて喜んでくれたこともありました。
そう私が感じただけ?(笑)
くわえて、
自分も書いていて楽しい。



仕事でお付き合いさせていただいている方への郵便物にも、
一筆箋を添えるようになりました。
後日のその方々に電話をする機会があったとき、
受話器越しに聞こえる声は、
いつもより明るい調子で、とても印象的だったことも。

いまでは、
お気に入りのページに付箋をはって、
机の上にこの本を置いておき、
手紙を書くとき毎回開いています。


そういえば、最近気づいたことが、、、
どうやら、一筆箋を選ぶ楽しさに目覚めたようです!




↓少しのぞいてみてはいかがでしょうか?


できる大人の“一筆添える”技術できる大人の“一筆添える”技術
(2009/03/15)
むらかみ かずこ

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